access to Osaka 実施報告

官・学・民が連携して、大阪ならではの様々な魅力を探り・発信することで、新しい都市イメージを定着させることを目的に2008年12月からスタートした大阪 旋風プロジェクト「access to Osaka」の実施内容を報告します。

読者からの反応

osaka field trip

[sample]カフェ 奈良市

人も街も動いてるんだなあ。
しばらく大阪いかないうちに、またなんかおもしろそうな感じになってる。

[gallery&store 黄金舎]ギャラリー・洋服・雑貨 神戸市

正直、うらやましいですね。
神戸も行政ともっと協力して、こんな形で街を盛り上げていく新風が吹いて欲しいなと思いました。
デザインもほんとに素敵で、神戸の雑貨好きさんも手元に持っておきたくなる一冊ではないでしょうか?
しおりもかわいい!

[SUR bien sur]雑貨 松山市

普通の「観光」ブックとはちがいます!
今までに無い新しい観光ブックです。
出張や旅行に行くとき、是非!持って行って欲しい!!!
ここ行ってみたい!こんなお店あるんだ〜!
今度行ったら・・・絶対いこう!
そう感じる本です。
まだ行けなくても、見て、読んでるだけでもたのしい気持ちになります。
そんなこだわりのブックです。

[hina]雑貨 盛岡市

旅行者はもちろん、おそらく地元の方も行きたいところがたくさん!の
1冊になっていることと思います。

[SPICA]古道具・雑貨 別府市

この本の人気の理由は、grafさん、millibarさん、TRUCKさんをはじめ、たくさんのクリエイターさんやカフェやショップ、または、かわいいお土産など本当に盛りだくさんの内容だから!
またお値段もとってもお手頃です!
かわいい、しおりと!巻末に折りたたまれた地図が付いています!
たっぷりのページ数で雑誌としても大満足の一冊!

[ギャラリー・アビィ]ギャラリー 大阪市

僕が特に面白いな~と思ったのは、しおりがついているところ。
鍵のカタチをしています。
これで大阪を開けて下さい、ってカンジですね。
これだけ盛りだくさんで、なんとお値段300円です。
え?300円です。ゼロの数は合ってますよ!

[Cache(カシェ)]ヘアサロン 大阪市

普段、お客様とおすすめスポットの話題になる事があるのですが、スタッフがよく行くカフェや雑貨屋さんが載っていたり、あんな所でこんな事が!!という新発見があったり。
かなりアツイ一冊になっています☆
大阪旋風プロジェクトってご存知ですか?
私は、この本で知ったのですが、新しい大阪のイメージを発信するとても素敵なプロジェクトが昨年から行われているようで、この本がヴィジュアルブックの第一弾になっています!!

[yutorico.(ユトリコ)]雑貨・手紙用品 仙台市

「ガイドブック!」という見た目ではないので、旅先で広げてもおかしくないなーと思います。

[スタンダードブックストア]書籍 大阪市

改めて、大阪っておもしろいやん。と感じました。
新しい発見も、見付かると思います。

[Novi]雑貨 三重県三重郡

これ1冊で大阪何回行けるだろうってな濃ゆい内容です。

[ANGERS]雑貨 京都市

「こんな大阪あったのか」と新しい発見がきっとあるはず。

[+C]雑貨・カフェ 広島市

読みごたえも充分。
大阪を旅したくなりますよ。

[CHARKHA]雑貨・文房具・カフェ 大阪市

大阪に住んでいる私たちですら、気になる〜!行きたい〜!おもしろい!と思える街情報、人情報が満載。
大阪を旅したくなる一冊です。

[しろつめ]生活道具・工芸品 熊本市

関西へ行く時は、ぜひこれを持って!

[Fieldesign]クリエイティブカンパニー 帯広市

デザインがとっても気持ち良く、ただただ眺めている本なのです。

BLOG[やさしさに包まれたなら]より

ものすごく濃い一冊。

BLOG[築港会議]より

『るるぶ』や『◯◯ウォーカー』など、街の紹介本は多々あれど、編集の視点が変われば、その内容もずいぶん変わってくるものです。
都市圏はいいとして(?)このごろ、地方都市の活性化(乱暴に言うと、住んでいて面白い)をよく考えます。
編集という視点は、きっとすごく大切だと思うし、人がうまく結びつく場所とか仕組みが重要なんだと改めて思う。

BLOG[Relax ゆるゆるな日々]より

食べ物はご当地ならではの魅力があって、お取り寄せができる昨今だけれども、取り寄せができないことが反って魅力になっていることがある。
そういうのが本の場合もあって、特にこの本は「大阪の隠れ家」的な一冊だと思う。
クリエイターの方々があちらこちらで肩の力を抜いたようなシンプルスタイルを展開しているような。
お洒落すぎず、野暮すぎず。
大阪の良い面を映し出しているジモピーもびっくりな発見本です。

BLOG[獏のいる庭園]より

大阪を紹介する素敵な本。
手に馴染む紙の質感やデザインや写真のどれもが心くすぐる感じで気に入ってます。
他県からやって来る友人へのプレゼントにも最適。
¥300とお安いのに、大きな地図も入ってるし、大阪と言えばタコヤキ〜道頓堀〜通天閣って、どこにでもあるガイドブックではないところが有り難いのです。

BLOG[純喫茶☆いっぷく堂]より

なにより写真が素敵です。
知らないお店は当然のことながら、知ってる店にも再び訪れたくなりました。
このクオリティで300円は安い。どうかしてるぜっ。笑

BLOG[coffee days/コーヒー・デイズ]より

ぺらぺらページをめくってみたら、大阪のクリエイティブなショップがいっぱい載ってて、思わず目が点 ”★ ★” になってしまった。
イマドキのカフェや家具ショップを紹介する雑誌は数あれど、この本に掲載された写真はどれも素敵で、見ているだけでそのお店にいるような気分になってくる。
おそらくその店の良さを知り尽くした(あるいは、大好きな・・)カメラマンが撮った写真に違いないと思う。
奇をてらわず読みやすいレイアウトも好ましい。
女子だけでなく男子だって電車の中で気兼ねなく読めてしまうニュートラルな感じもいい。
発行は、大阪市・財団法人大阪観光コンベンション協会。
事業仕分けだ、何だと、とやかく公的機関が作るモノにろくなものはないといった印象だが、これは違う。滅茶苦茶、カッコいい。
早速5冊ほど手に入れて、カフェ好き・家具好きの知り合いにばらまいてしまった。
いやあ、久々に “気持ちど真ん中” なモノに出会ってとってもイイ気分♪
粉モンにトラトラ大阪もいいけれど、たまにはこんなオシャレな”おおさか印”で我が大阪を元気にしたいと真剣に思った。
みなさんも是非!ええ本です。

BLOG[まねえもんの彷徨]より

観光という視点だと、他の地方や海外からの訪問者の目線での取材編集が為されるのが常だと思うのですが、「osaka field trip」は、大阪に住んでいて、もっと大阪の町を使いこなそうという人向けに作られたような気がします。
外からの訪問者向けであれ、大阪在住の人向けであれ、いわゆる“大阪本”は、人情や猥雑感を強調した情緒的なものが多いのですが、「osaka field trip」はそういった臭みが無く、3日休みがあるとさっさと東京へ行ってしまう私のような大阪嫌いの大阪人(実は意外にいます)にも、楽しめる内容でした。

BLOG[虹たまり]より

めくっていくと「graf」「TRUCK」の「Bird」等々。。
行きたいと思っていた場所がたくさん載ってる!
本の紙の質感も私好み。
デザインも中身もかっこよかったです。
ますます大阪熱は高まるばかりです。。

BLOG[ライト兄弟]より

その土地を盛り上げることは、そこにしかないものを探求して、「価値」にすることなのかなと思っています。
アイコン化されたイメージをもう一度見直す。
さまざまなジャンルのクリエイティブが集結しています。
大阪の人にこそ読んでほしい。

BLOG[旅立つ私とワンピース]より

表紙を見た瞬間「コレは絶対すきだわ」と確信!!!

街コミZAQ特派員 モモイロさん

私は一目惚れでGetしました☆

"ぢょり"さんのツイート

デザインかわいいし、内容も充実してるのに300円!!何回も値段を確認してしまった。
最近大阪は行動範囲外だったけどこれ見て久しぶりに出かけようかな。

"neruko"さんのツイート

次、午後半休とる時は、これを見て大阪探検しよ。
デザインもかわいい。

osaka field trip
osaka field trip
OSAKAで生活するクリエイターたちの「住・創・遊」に対する考え方を中心に、彼らが開放している空間やモノ、食etc…などを「現地調査(=field trip)」というスタイルで構成されているガイドブック。
インタビューズ
インタビューズ
大阪にゆかりのある人々へのインタビューを通じて、大阪で暮らす、あるいは大阪に滞在することで得られるエネルギー等をクローズアップする。話すというコミュニケーションツールで、大阪と若い人々を繋ぐ。
大阪観考
art tourism
OSAKA ART TOURISM BOOK 大阪観考。世界的に活躍しながら大阪に縁のあるアーティストの観点で、大阪の旅を創り提案するアートブック。