

新しくてクリエイティブな大阪発見ブック、「osaka field trip」。そのスマートフォン版が、「osaka field trip for smartphone」です。このコンテンツをさらに充実した内容にするため、体験モニターを募集します。
大阪の新しい魅力を知る鍵となるだけではなく、今、不安を抱える日本にとっても光の鍵となり得るかもしれない、といえる興味深い企画意図を聞けました。
森村泰昌氏、ヤノべケンジ氏、束芋氏、伊藤存氏、松井智惠氏。世界の第一線で活躍する美術家を育んだ大阪の深部を知ることができるビジュアルブックが完成。この本ならではの彼らの作品を中心に、スポット情報などが添えられています。
今回の表紙は、もじもじひかえめなしろくまと、かしこくてちからもち、でもさみしがりなぺんぎんです。このふたりが、7人の賢者にあいにいく旅。 大阪にゆかりのある方々へのインタビューを通して、大阪の魅力を発信しています。
都会の中で水と緑を巡る、大阪人を癒してくれる散歩道。"osaka field trip"はそこに潜むおしゃれで居心地の良い場所を教えてくれました。
"osaka field trip"が連れて行ってくれたのは、数々の「異空間」?!
レトロからサイケデリックまで、めまぐるしい"field trip"をご紹介。
"access to Osaka"のプロジェクトメンバーでもある久保田テツさんに、なぜ「人」をクローズアップしたのを皮切りに、明るい未来を予感させるお話を聞くことができました。
『osaka field trip』の監修人であるお二人に、何を想い、どんな視点でこの1冊を創り上げたのか、調査してみました。
大阪のまちを楽しく遊んでもらいたいという想いからつくられた鍵のマーク。鍵というモチーフはもちろん、それにまつわる制作手法などのお話をお聞きしました。